■企業理念
地図とテクノロジーで、世界をもっと便利に、もっと楽しく
私たちは人と場所、人と社会をつなぐサービスを創り、
暮らしと未来に新しい価値を届けます。
■ミッション(Mission)
「生活とビジネスに“今すぐ役立つ便利さ”を届ける」
マップアプリを中心に、AIやAPIなどの技術を組み合わせ、
誰もが安心して移動し、快適に暮らし、効率的に働ける社会をつくる。
■ビジョン(Vision)
「世界中で“なくてはならない生活インフラ”となるサービス群を提供する」
地図で街を便利に
AIで暮らしとビジネスを効率化
APIでサービスをつなぎ、新しい価値を生み出す
ファービヨンドは、Googleマップが拾えない“痒いところ”を補い、
日常に欠かせないサービスを世界規模で展開する。
■バリュー(Value)
ユーザーファースト
すべては「使う人の便利さ・楽しさ」のために。
スピード&シンプル
複雑な課題をシンプルに解決し、すぐに役立つ形にする。
挑戦と改善
小さな実験からでも挑戦し、学びを重ねて進化する。
共創(Co-Creation)
ユーザー・仲間・地域・パートナーと共に未来をつくる。
未来志向
テクノロジーで次の便利を探し続ける。
成長企業らしい社風
①「出る杭を伸ばす」チャレンジ歓迎のカルチャー
『出る杭を伸ばす会社、出ない杭は放っておかれる会社』
自発的に伸びようとする気概がある人には、たくさんのチャンスがある会社です。
②言いたいことを言い合える社風
『Think Straight, Talk Straight.』
立場や役職関係なく全員が考え抜き、想いをぶつけるストレートなカルチャーが根付いています。
③教育制度が手厚い社風
中途採用の入社者に対する手厚さ。
トレーニングや勉強会も豊富で、業務を通じて上司や先輩が細やかに指導します。
個人主義のイメージが強いと思いますが、どんなことでも相談すれば真摯に受け止め返答します。
④あってよかった福利厚生制度がある社風
例えばキャリアカウンセリング制度があり、プロジェクトの上司とは別に上司がつき、中長期的なキャリアのアドバイスやフィードバックをします。
⑤仕事もプライベートも楽しい社風
仕事が楽しいとプライベートも楽しくなる。
プライベートが楽しくなると仕事も楽しくなる。
楽しいを相乗効果にし仕事もプライベートも充実させる社風。
⑥大企業病を排除する
大企業や大企業にる社員を馬鹿にしている訳ではありません。大企業にいると決済を貰うのに時間がかかり日本ではハンコが5個必要だとかそういうことが多いと聞きます。非効率なことが多すぎるということです。
当社では非効率は一切排除し効率化し、「やるべき事を今すぐやる」をモットーに行動します。
■ファービヨンド 21箇条
- 失敗を恐れずにとにかくチャレンジする。
万が一の時は上司が責任をとってくれる。しかし報告連絡相談確認は必要。 - 仕事は最後まで完遂する。
最後までやり通さない仕事は仕事ではない。諦めないことが大事。 - インターネットの力を信じる。
インターネットは21世紀最大の発明である。インターネットの未来は無限大である。 - 目先の利益だけを見ない。
目の前の利益は確かに美味しそうに見える。しかしすぐ終わるものも多い。先を見据えて考える。 - 計画・段取り・時間は仕事において最も重要な信用になる。
行き当たりばったりの行動では誰も信じてくれない。物事には計画性と根拠をもとう。 - 人には思いやりと感謝の気持ちを持って接する。
社員やクライアント、取引先の方々には、感謝の気持ちを持って接する。 - 人に嫌われたとしても言うべきことは言う。
仕事は趣味や遊びではない。言うべきことは言ったほうが良い。 - 仕事の為の勉強、個人の未来の為の勉強を常にしておく。
二歩先、三歩先を見て、スキルアップが出来る様勉学に励む。 - 改善案を常に考える。
必ず改善案は存在する。確立しているやり方をただなぞるのではなく挑戦する。 - 行動、言動に理由を持つ。
物事には必ず理由がある。その言動に裏づけを持つ。 - 自分に言い訳をしない。
自分に言い訳をした瞬間に成長は止まる。 - ライバルは誰だ?
社内ではなく世界を見て考える。 - 落ち込んでいたって何も解決しない。とにかく前進あるのみ。
- 趣味を持つ。自己管理、ストレス管理を怠らない。
- お客様が何を求めているかを考える。
- お金を払う側ではなく貰う側の人間になる。
- ペイフォワード
- 老害思考をなくす。
- 当事者意識
- 独立意識を持つ。
- 当たり前は当たり前ではない。













